2009年07月02日

ダイエットすると出ない?

ダイエット中に便秘になることってあるんですね。

そうなんです。

ダイエット中に便秘になる人は、食べる量が少くなく
なったのでという理由ですね。

ということなんです。

それって便秘ていうの?
というのはありますが。

食べる量が少なくなれば、

便も少なくなるので、
出る便全体のの量もへりますよね。

または、便が滞在する時間も長くなります。

それで、たくさんの量を食べれば、便のかさも増えて
出るわけなんです。

しかし、なんでもかんでもたくさん食べれば良いと言
うことではないです。

お勧めの方法はやはり、果物
野菜を沢山食べるようにする事です。

モデルさんは、果物を良く食べるようです。

果物や野菜は便のかさを増やしてくれて、
なおかつ食物酵素が含まれるので

ダイエット中には持って来いの食べモノなんです。

あなたはダイエット中なので食べる量を減らしています、
なんてことはありますか?

それはそれで注意が必要なんですよ。

便の滞在時間は、食べる量が減れば減るほど
長くなりますので、長時間大腸は便からの
有害物質を吸収するので、

肝臓に負担がかかり、腸の蠕動運動も弱くなってしまうんです。

肝臓が弱ってくると、冷えの原因にもなってきます。

そして冷が、むくみの原因になるんです。

むくみはほおっておくと、 なんと脂肪
変わってしまうんですよ。

だから、体脂肪も増えたりします。

その結果食べる量を減らすダイエットは何のメリット
もないんです。


あなたがまずやることは、
食べる量を減らすのではないんです。


何を食べるのか、食べ物の内容を変える
事を考えることが先決だと思いますよ。


1日5分のダイエット
>> http://123direct.info/tracking/af/151461/GgQP04gO/

見てください。


posted by shibamata at 14:26| Comment(0) | TrackBack(0) | メタボリックシンドローム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月27日

これは、驚きです!


posted by shibamata at 18:20| Comment(0) | TrackBack(2) | メタボリックシンドローム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月01日

メタボとの共生

メタボは、悪いとされていますが個人的には
仲良くしていけたらと思っています。

なぁ〜んて、わけのわからないことを考えて
います。


しかし、不景気でもなんでも日本人は幸せで
すよね。

メタボを気にしているぐらいですから。


食べ物がない国にいったらそんなことはない
ですからね。

ということで、メタボ改善委員会が立ち上が
りました。

食べ物がない国、体験ツアー!!

ろくに食べるものなく、家もないそんな国に
1年間移住する。

殆ど旅費以外にお金はかかりません。

っていうのがあったらいきますか?

それならば、メタボと仲良く生きようか。

今日も悩む1日でした。
タグ:メタボ
posted by shibamata at 22:12| Comment(0) | TrackBack(0) | メタボリックシンドローム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月12日

メタボリックシンドローム予防の食事内容

バランスの取れた食生活を心がけることで、メタボリックシンドムロームの予防になります。厚生労働省の作った6つの基礎食品群である、炭水化物、タンパク質、脂質の三大栄養素とビタミンC、カルシウム、カロテンの合計6つの食品群をバランスよく摂取する食事内容を心がけましょう。メタボリックシンドローム予防に必要なカロリー調整も自然となされていきます。

理想的な食品数は一日に30品目以上の食材を食べることですが、毎日30品目以上の献立を維持することはかなり困難です。日々の食事を考える時に、主食に主菜と副菜を加える形で作ると色々な食材を使うようになり、メタボリックシンドローム対策になります。これだけでメタボリックシンドロームの予防に一歩近づきます。

外食でメニューを選ぶ時はラーメン、丼ものなどの一品料理はなるべく避けて、日々の食事では野菜を多めに果物を毎日食べるように心がけます。焼き魚定食などの和食で、かつ定食ものは比較的栄養バランスが取れています。低カロリーで、植物性食品と動物性食品のバランスが取れた食事が望ましく、和食はその条件を満たしています。

メタボリックシンドロームの予防をしたい人は、なるべく食事を和食中心にもっていくと効果的です。大豆製品は低カロリーで良質なタンパク質を多く含んでいるので、タンパク源は肉より魚や大豆類を摂りましょう。ただし、和食といっても丼ものは野菜が少なく栄養素も偏りがちです。そして、なるべく薄味の食事内容にしましょう。
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2008年04月11日

メタボリックシンドローム予防の必要性

一種の病気と思われがちですが、メタボリックシンドロームは病気にかかりやすい状態のことで、病気とはいえません。その上診断基準に沿うような症状を持っている場合でも、特にこれといった体の症状が出るわけでもなかったりします。自覚症状がないのがクセモノで、そのために予防が難しく、動脈硬化の症状が出るまで気づかないこともあります。動脈硬化の初期は自覚症状が出ない場合がほとんどで、体になにか違和感があれば、もう予防の段階ではなく、かなり進んだ状態だということもよくあります。

そういうわけで、メタボリックシンドロームが進んでからでは改善しようとしても遅いのです。メタボリックシンドロームにならないように、さらには病気をいくつも発症してしまわないうちに、きちんと予防しておくことが大切なのです。

まず自分の体の状態を調べておくことこそ、メタボリックシンドロームの予防として、最初にしなければならないことなのです。健康診断を受けること、これが自分がメタボリックシンドロームかどうかを判断するための手段になります。現在の自分の危険度を知ることが、予防のモチベーションにもつながります。

たとえば近くの病院に聞いてみたり、地域で行われている健康診断を受けてみるのもひとつの方法です。人間ドックと健康診断は似たようなものだと思われがちです。しかし人間ドックは健康診断をよりももっと詳しく調べるものなので、メタボリックシンドロームがどうかを判断するためには健康診断くらいでちょうどいいと思われます。
posted by shibamata at 01:02| Comment(0) | TrackBack(0) | メタボリックシンドローム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

メタボリックシンドロームについて

内蔵に脂肪が蓄積してしてしまい、高血圧や肥満症、高脂血症糖尿病などのような生活習慣病が起こりやすくなっている状態のことをメタボリックシンドロームというのです。重なって発生しやすいのがこれらの病気の特徴で、また病気が重なるにつれ、動脈硬化へとつながりやすくなっています。日本人の三大死因はがん、脳卒中、心臓病になっています。

その中の心臓病と脳卒中が入っている、いわゆる循環器病の元となるのが、この動脈硬化なのです。メタボリックシンドロームを予防すると、そんな生活習慣病までも予防することにつながるのです。そのメタボリックシンドロームの基準には、2005年に日本肥満学会から発表されたもので、まず男性は腹囲85cm以上、女性は腹囲93cm以上という数値があげられました。

それに加え、血圧130/85mmHg以上、中性脂肪150mg/dL以上またはHDLc40mg/dL未満、血糖110mg/dL以上、という基準が含まれるのです。しかしながらその基準値は、日本とWHO、またアメリカとでもそれぞれ違っているのです。しかもその予防法は、基準値自体で必ずしもはっきり判断できるといいきれるわけではないため、様々に分かれています。

メタボリックシンドロームの人がかかりやすいと考えられている糖尿病、心筋梗塞、脳卒中は医療費の約30%を占めています。事態を重く見た厚生省は、予防のためにも生活習慣病患者とその予備軍を2015年までに25%減らす目標を掲げました。メタボリックシンドロームは、このようにして保健指導を行いながら予防することになったわけです。
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2008年04月08日

メタボリックシンドローム予防の運動

メタボリックシンドロームなどの予防のため、厚生労働省では、健康づくりのための運動指針を2006年7月に策定しました。特長は通勤通学時の歩行や階段の上り下りなども運動として換算することで、ジョギングのような能動的な運動以外の体を動かす行為も運動とみなします。意図的に激しく体を動かさずとも、日々の生活に運動をしているという考え方です。

一日だけの激しい運動より、毎日継続して一定の運動を続けることが、メタボリックシンドロームを改善するためには必要です。メタボリックシンドロームを予防したいけれど日々の生活の中で運動する時間や余裕のない人もいます。そういう人は、日常生活の中での活動量を増やすところからはじめると無理なく進められます。普段の生活で簡単にできる生活活動としては立位、オフィスワーク洗濯、炊事などです。

掃除はそれらより比較的重い生活活動であり、介護や子どもと遊ぶことなども活動と見なすことができます。運動の強さをメッツという単位ではかることで、厚生労働省の運動指針は運動量を数値化しています。運動の強さを現すメッツに運動時間を掛け合わせて運動量を算出しますが、この時の数字にはエクササイズという単位がつきます。

家財道具の片付け、大工仕事、梱包などは3メッツで、3メッツの運動を1時間続けることは3×1で3エクササイズに相当します。メタボリックシンドローム予防には1週間に3メッツ以上の運動を23エクササイズ行うことが目安とされています。
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2008年04月05日

子供のメタボリック症候群

子どもの間もにも広がっているメタボリック症候群が、今問題になっています。肥満気味の子供は増加傾向にあり、30年前に比べると約2倍に増え、約10人に1人は肥満というデータもあります。子どものメタボリック症候群は、運動不足や不規則な生活、脂肪の多い食事、それからコンビニなどでいつでも買ってものが食べられる環境などが原因となっているのです。子どものときに肥満やメタボリック症候群になっていると、約70%が大人になっても移行する傾向にあります。

子どもでも肥満が特にひどい場合は、糖尿病や高血圧といった生活習慣病を併発する可能性もあるのです。子どもが肥満傾向にある場合は、できるだけ早く検査などを受けさせ、メタボリック症候群を防ぐようにしましょう。厚生労働省からも、6歳から15歳のメタボリック症候群診断基準が出されているのです。

メタボリック症候群が、それほど子どもにも迫っていて、予防と対策が重要視されているということです。しかしメタボリック症候群の予防といえども、無理なダイエットを子どもに強制するのはいい法方だとはいえません。子どものメタボリック症候群の予防には、食生活の改善が一番です。

ダイエットというよりも、育ち盛りの子どもたちのためにはバランスの取れた食事をさせることや、スナック菓子やジャンクフードのおやつをやめることの方が大切です。外でしっかり体を動かして遊ぶようにし、家の中でのゲーム遊びなどを減らし、生活自体も規則正しくすれば、肥満はきっと少しずつでも改善されていくでしょう。
posted by shibamata at 01:45| Comment(0) | TrackBack(0) | メタボリックシンドローム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

メタボリック症候群の予防を運動でする

メタボリック症候群を防ぐには、適度な運動をすることもいいでしょう。食事による予防だけでなく、運動をすることもメタボリック症候群を防ぐのに役立つ法方のひとつといえます。体内の中性脂肪を燃焼させるための運動といえば、有酸素運動がまず上げられるでしょう。

激しい運動ではなく多少汗をかく程度の継続できる運動がいいでしょう。そんなメタボリック症候群を予防するのに役立つ運動とは、どんなものでしょうか。いちばん手っ取り早い運動としてあげられるのがウォーキングで、20分以上継続することで、脂肪が燃焼し始めるといいます。少し早歩きするくらいのウォーキングが一番適していて、外の景色も眺めながら行うと、メタボリック症候群の予防としては長続きできるでしょう。

メタボリック症候群を予防する有酸素運動としては、水泳もいい運動で、気持ちよく疲れる程度に、ゆっくり泳ぐことがポイントです。水泳やウォーキングなどのような運動をする時間もなく、規則正しい生活を送ることがむずかしい人にこそ、メタボリック症候群になる要素を多く持っているのかもしれません。

そんな時間のないような人は、家の中でもできる簡単な有酸素運動をするといいでしょう。踏み台昇降運動や、ラジオ体操などは室内で誰でもできる運動ですので、多忙な人のメタボリック症候群の予防を運動でするにはぴったりといえるでしょう。長く続けられそうな自分に合った運動を選び、メタボリック症候群の予防として継続していきましょう。
posted by shibamata at 01:43| Comment(1) | TrackBack(0) | メタボリックシンドローム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

メタボリック症候群を食事で予防する

メタボリック症候群の予防のためには、正しい食事の仕方をすることです。メタボリック症候群の予防としてまずしたいことは、自分自身の食事を振り返ってみて、食べ過ぎていないかチェックすることです。たとえば満腹感を得ないと気が済まないだとか、体のためにたくさん食べないといけないと信じ込んでいる人もいます。

間食に清涼飲料や缶コーヒー、スナック菓子などを食べるなどの食習慣はメタボリック症候群の予備群になり得ます。このような食生活を改善し、それからメタボリック症候群の予防として進めていきましょう。人が一日に必要なカロリーは、その人の体重で算出できるのです。

自分の適正体重は、身長(m)×身長(m)×22という計算式で求められます。1日に必要とされるエネルギー量は、適性体重1kgあたり、体をよく動かす仕事の人だと35〜40キロカロリーで、立ち仕事や外回りの仕事の人で30〜35キロカロリー、そしてデスクワークの人なら25〜30キロカロリーが目安だといわれています。自分に適正なカロリー量を超えないように食事をしていけば、メタボリック症候群の予防につながるでしょう。

摂取カロリーを見直すことのほかに、良くかんで食事をするということもメタボリック症候群の予防としては大切なことです。食べ物をよく噛むと消化吸収がよくなり、食事時間も長くなるので、満腹中枢が満たされやすくなります。つい食べ過ぎてしまうということを防げるので、メタボリック症候群を予防するという意味では効果的でしょう。
posted by shibamata at 01:41| Comment(0) | TrackBack(0) | メタボリックシンドローム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする